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FAXでもご注文できます
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1.バーコードは、一方向だけにしか情報を持っていないのに対し、
QRコードは横、縦の両方向に情報を持っています。
2.全角のひらがなや漢字なども使え約7,000文字の情報を登録することが可能。
3.最大30%までコードが破損しても読み取ることができる堅牢性を備えています。
4.現段階でのQRコード対応端末は、NTTドコモのSH505i、F505i、FOMA、
J-フォンのJ-SH53、J-SH010など数機種となっているが、今後発売される
新端末にはQRコード読み取り機能が標準搭載される可能性は高い。
5.実用例
・名刺などにQRコードを印刷して携帯電話に個人情報を簡単に取り込ませる。
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2次元バーコード(QRコード)スタンプを作って、
名刺やいろんなところに押しましょう。
名刺のQRコードを携帯電話のカメラで撮影すると、
電話番号やURLなどの情報が読み取れます。
(長くて覚えにくいメールアドレスの交換も簡単にOK) |